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2016年3月

2016年3月30日 (水)

浦和界隈を散策

先週の土曜日、知人のオープンハウスに伺うため、久しぶりに

さいたま新都心駅へ行きました。

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立派な駅舎と賑やかさが印象的で、駅前には大型コンサート

ホールをはじめ、商業施設、ホテルやマンションなどといった

高層建築が点在しています。

しかし、少し離れると道幅も広くゆったりした閑静な住宅地が

ありました。

オープンハウスを訪れたあと、せっかくこちら方面へ来たので、

帰りに浦和駅で途中下車しました。

駅前をぶらぶら歩き、交通量の多い道路から一本細い道に

入ると、趣のある建物がチラホラとありました。

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しばらく歩いて再び浦和駅へ戻ろうとしていたら、立派な玉蔵院

という寺院に見事な枝垂桜があり、たくさんの人が写真を撮って

いました。

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もちろん、私も記念に写真を。

いいタイミングで、見ることができました。

2016年3月25日 (金)

三連休は建築散策

この前の三連休は天気にも恵まれたので、自転車で近場を

建築散策しました。

まずは杉並区井草界隈へ。

青梅街道沿いにある看板建築をチラ見。

この辺りでは目立つ存在です。

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近くの公園では、この日盛大なイベントが開催中でした。

公園内にある綺麗で立派なメタセコイヤの木を記念に一枚。

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ここから善福寺方面へ移動。

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年季の入った趣きのある建築があるかと思えば、近所には

比較的最近建てられたと思われる住宅も。

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善福寺公園も記念に一枚。

それにしても善福寺公園の周りには豪邸が点在しています。

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次に向かったのは、西荻方面。

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控え目で落ち着いた雰囲気のある住宅は、塀などで家を囲わずに

手入れの行き届いた垣根にしているのが、また素晴らしいです。

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さらに、こんな素敵な和洋折衷の住宅とも出会いました。

きちんと定期的にメンテナンスして住まいに愛着を持って

いないと、ここまでいい状態を保つことは難しいでしょう。

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西荻窪駅の近くでは、こんな変わった外観の集合住宅も

ありました。

また、大谷石の蔵も見つけました。

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西荻界隈から次は、隣駅の吉祥寺界隈へ移動。

連休中ということもあって駅前や井の頭公園近くは凄い人。

それを避けて脇道へ。

この辺りも一区画が大きく、立派な建築が数多くあります。

そんな中、一際存在感のある重厚で独特なフォルムの建築が

ありました。

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住宅らしからぬ風貌で、圧倒されました。

ただ、既に人が住んでいる様子はなく、なんだか解体される

のを待っているかのようでした。

この建築の並びには、竣工当時、景観論争で話題になった有名

漫画家のご自宅があります。

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私の個人的な意見としては、竣工当時も景観を乱すような

感じでは決してなく、道路から十分距離を置いて建てられ、

樹木などの植栽を適切に配置して控え目かつ、周囲の環境に

配慮しているように見えました。

もちろん、今でもそれは守られていて樹木もいい具合に成長

しているようでした。

この日は天気にも恵まれて気持ちいい建築散策で、近場でしたが、

意外と長い距離を移動しました。

2016年3月23日 (水)

牧野記念庭園の春の花々

三連休中に、自宅からすぐの場所にある牧野記念庭園

行ってきました。

この時期になると、ご覧の通り見事な「おおかんざくら」が

庭園入り口で訪れる人を出迎えてくれます。

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枝が低いところまで伸びているので、間近で見えます。

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これから満開を迎える「ソメイヨシノ」よりも花びらの色が濃いです。

見事な枝ぶりなので、建物に覆いかぶさっているように見えます。

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やはり春になると、この庭園では色々な種類の花々を見ること

が出来ます。

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それにしても色も鮮やかで、花のかたちも様々です。

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この牧野記念庭園は園内の建築も特徴的で、著名な建築家の

内藤廣による設計で、練馬区内には他に「ちひろ美術館」や

向山庭園」の設計も手掛けられています。

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天気も良く、絶好の散策日和となりました。

2016年3月22日 (火)

南荻窪と宮前界隈を建築散策

先々週の日曜日、自転車で久しぶりに弟夫婦宅にお邪魔し、

その帰りにいつものように建築散策をしてきました。

まずは、比較的最近の公共建築から。

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著名な建築家である青木淳さん設計による「杉並区立

大宮前体育館」。

この場所には元々小学校があり、当時からあった銀杏の

木々を残すようにプランニングされたそうです。

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またその近所には、規模の大きい高級賃貸集合住宅の

「宮前ヴィレッジ」が。

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何棟も連なって建っている珍しい建築で、興味深いです。

さらには、著名建築家の早川邦彦さん設計による高級

賃貸集合住宅「パークコート杉並宮前」が近くにあります。

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この建築で特徴的なのは、名称にあります公園のような

大きな中庭とこの黄色い庇です。

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二つの大きな集合住宅をチラ見したあとは、教会へ。

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住宅街にひっそりと佇んでいます。

宮前から北へ進み、南荻窪界隈へ移動。

屋根の形状に特徴のある趣きのある住宅を発見。

しかし、雨戸が全て閉められていて、人が住んでいる気配は

感じられず、なんだか取り壊されるのを待っているかのように

見えました。

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さらに北へ進むと、植栽で覆われた洋館を見つけました。

街並みに溶け込んだ素敵な住宅です。

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この日は、次に予定があったため急ぎ足での建築散策でしたが、

それでも様々な表情を持った建築と出逢えました。

2016年3月18日 (金)

快晴の朝の石神井公園と石神井川

昨日の朝は雲一つない快晴だったので、少し早めに

家を出て、石神井公園のボート池沿いを通って出勤

しました。

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風もなく、穏やかで真っ青な空がとても気持ち良く、

池沿いの柳の若葉がより一層映えて春らしく感じ

ました。

池の水面も静かで、鏡のように綺麗に景色が映り

込んでいました。

石神井池沿いを通り抜けて次に向かったのは、私の

事務所が入居するマンション南側を流れる石神井川へ。

この川沿いには、ソメイヨシノが長い距離に渡って

植えられていて地元の名所です。

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さすがにまだでしたが、大きく蕾は膨らんでいてピンク色

になっていて、開花ももうすぐといった感じです。

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それにしてもこの日の朝は、空が綺麗で真っ青でした。

橋の近くに植えられているハクレンの木には、立派な

白い花が咲き誇っていました。

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2016年3月15日 (火)

素敵な竣工写真集のプレゼント

先月無事に竣工して建て主さんへ引き渡しを終えた住宅、

旗竿地のコートハウス」の施工を請け負った建設会社から

宅配便が届きました。

開けてみると、その住宅の施工写真集とDVDが入っていました。

今回の住宅の竣工写真撮影は、この建設会社が依頼したカメラマン

にお願いをしました。

撮影当日は、私も立会って自分のデジタルカメラでも撮りましたが、

やはり、プロの撮った写真は違います。

私の意図した空間の特徴を捉えたアングルからの写真が良く表現

されたいました。

また、建設会社から建て主さんにもこの写真集を贈られたようで、

喜んでおられることでしょう。

このような心遣いをしてくださった建設会社には、本当に感謝です。

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2016年3月12日 (土)

上野毛で見つけた風情のある家

このあいだ、大学の同じ研究室出身の先輩OBが設計された

住宅を拝見しに久しぶりに上野毛まで行ってきました。

地元の最寄駅から東京メトロ副都心線直通東急東横線に乗り、

自由が丘で乗り換えるとスムーズに行けます。

駅に降り立つと、道路の上を跨ぐようにアーチ状の屋根が架かり、

丸い穴が空いた駅舎が飛び込んできます。

言わずと知れた建築家、安藤忠雄による設計ですが、お世辞にも

良いとは思えません。(※個人の感想です。)

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そこから道幅の広い閑静な住宅地を歩いていると、やはり

世田谷区ということもあって一区画が大きく、立派な邸宅が

あちらこちらに見受けられます。

そしてまた歩いていると、全体的に土地の起伏があることに

気付きます。

ゆっくり先輩OBが設計された住宅を拝見したあとは、往きとは

違うルートを歩いて駅へ向かうことにしました。

その途中に、なんとも趣きのある落ち着いた雰囲気の木造住宅

を見つけました。

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周辺の住宅とは一線を画し、歴史を感じさせる姿です。

家だけでなく、植栽の手入れも行き届いています。

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なんと言っても玄関廻りが素敵で、木製ドアをはじめ照明器具や

庇を支える左右の袖壁、そしてこの大谷石の塀がいいです。

こういう建築に出逢えると、なんだかとても嬉しくなって得した気分

になります。

2016年3月11日 (金)

「路面電車すごろく散歩」という本

先日の日曜日、西荻界隈を散策中にふらっと「のまど」という

旅の本屋さんへ立ち寄りました。

普通の書店と異なり、店主のこだわりを全面に出して置いて

ある本は、旅に関するものに絞られています。

世界各国の本が多く並んでいる中、日本国内の本が並んでいる

本棚を眺めていたら、一冊の本に目が留まりました。

その本のタイトルが「路面電車すごろく散歩」。

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手にとって見てみると、全国の路面電車が走る街を取り上げて

路線図をすごろく風にして名所や見どころ、そしてグルメなどを

分かりやすい文章と丁寧で綺麗なイラストで構成されていて、

路面電車が好きな私にピッタリな本だったので、迷わず購入

しました。

実はこの本、全日空(ANA)の機内誌「翼の王国」に連載されて

いたのを書籍化されたようだが、ふだん飛行機に乗ることがない

私にとっては嬉しい本との出逢いでした。

日本国内を走る路面電車は全部で21路線あり、私はまだ

北海道の函館市電、札幌市交通局と九州の筑豊電気鉄道と

熊本市交通局、鹿児島市交通局をはじめ福井鉄道福武線と

愛知県の豊橋鉄道市内線に乗ったことがないので、今後は

この地を中心に旅の計画を練りたいと思います。

やはりこういう本と出逢えるから本屋さんっていいんです。

2016年3月10日 (木)

西荻界隈を建築散策

先週の日曜日、西荻界隈を散策しました。

西荻窪(にしおぎくぼ)よりも「にしおぎ」といったほうが

なんとなくしっくりきます。

自宅から自転車でJR中央線の西荻窪駅まで行き、

近くの駐輪場に自転車を置いて、散策スタート。

賑やかなメイン通りから一筋細い道に入ると、興味深い

建築がいろいろあります。

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こちらは理容院だと思われますが、日曜日だというのに

閉まっているところを見ると、もう店仕舞いをしているよう

です。

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また、十字路で上を見上げると、今どき珍しい四方から

引っ張られて吊られている照明器具がありました。

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こういう民家をリノベートしたカフェや飲食店もこの界隈には

点在しています。

もちろん、メインの通り沿いにも興味深い外観のショップも

たくさんあります。

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この街灯がなんとも昭和レトロな雰囲気がします。

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細い路地に入ると、飲み屋がひしめき合っています。

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蔵のある質屋さんもあります。

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そうかと思えば、駅のすぐそばの住宅地に入ると、もはや

廃墟とも言うべき洋館もありました。

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西荻窪駅南口と北口の近辺を歩くだけでもたくさんの

興味深い建築と出会うことが出来る魅力的な街でした。

2016年3月 9日 (水)

建築家仲間と素敵な空間でランチとお茶を

先週の月曜日、数人の建築家仲間と埼玉県の伊奈町に

集まり、情報交換などを兼ねてランチとお茶をしました。

JR上尾駅に集合し、熊谷に事務所を構える女性建築家

の車に乗せてもらい、ランチのお店へ。

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着いた場所は普通の住宅地で、木々に囲まれて緑豊か

なところでした。

お店の名前は、「ヴィエント」。

建物と周りの風景とがとても合っていてなんだか避暑地に

来た雰囲気で、やはりこのお店を設計された方は有名な

建築家らしい。

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なので、仕事柄か建物のディテールに目が向いてしまいます。

店内に入ると、太い八角形の柱がドンと鎮座し、屋根を支えて

います。

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それに合わせて平面も八角形になっていて、壁と天井は共に

左官仕上げで継ぎ目が無く、天井の高い吹き抜け空間がより

ゆったりと感じられます。

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照明器具もお洒落です。

ランチはそれぞれが好きなセットをオーダー。

私は、トマトソースのパスタセットをチョイス。

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美味しく頂ながら、お喋りの内容は終始建築の話に。

食後のデザートもあったのですが、場所を移すことに。

再び車に乗り、次に向かった場所はまた素敵なお店へ。

寧(ねい)」というギャラリー&カフェのお店。

緑が生い茂った広い敷地の中に可愛らしい切妻屋根の

建物が。

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この建築も、土地に溶け込んでいて落ち着いた雰囲気です。

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やはりここでも建築のほうに目が行ってしまいます。

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店内に入ると暖炉があり、太い柱や梁、棟木といった構造材が

現しになっていて、こちらの空間も壁と天井は左官仕上げです。

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ちょうど暖炉の前にあるテーブル席で、ロールケーキと

コーヒーを頂きました。

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ここでもお喋りの中身は建築。

お互いの日頃の仕事内容や時には愚痴なども交えて

楽しいランチとコーヒータイムでした。

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こんな可愛い黄色い花と立派な椿の木がありました。

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2016年3月 7日 (月)

「鴨川食堂」というドラマと原作本

ついこのあいだまで、毎週欠かさずに観ていたテレビドラマ

がありました。

それは、BSプレミアムで日曜日の夜10時から放送されていた

「鴨川食堂」という8話のドラマ番組。

このドラマは原作本があり、著者は京都に関する書籍を数多く

執筆している柏井壽さんで、私もこの方が書いた本を何冊も

読んでいて、ファンのひとりです。

原作本は三冊あり、私は既にすべて読みました。

読んでいただけに、このドラマ化はとても楽しみでしたし、

登場人物も興味深かったです。

私が観ていて印象的だった出演者は、萩原健一と岩下志麻

という二人のベテラン俳優陣でした。

萩原健一は少し意外な気がしましたが、毎週観ているうちに

いい味を出していて良かったです。

また、岩下志麻は京都というドラマの舞台にぴったりで、着物

姿といい、京都弁と立ち居振る舞いが上品でドラマを引き締めて

いる存在で、さすが往年の映画女優という感じでした。

わずか8話での終了したが、是非とも続編が観たいと思った

ドラマでした。

それにしても、京都って場所はドラマの舞台にも合うところです。

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2016年3月 3日 (木)

吉祥寺のハモニカ横丁

先週末、大学の同じ研究室出身の先輩OBふたりと久しぶりに

吉祥寺で会いました。

以前お会いしてからもう10年以上は経ちますが、普段SNSで

近況はお互いに知っているので、なんだか不思議な気がしました。

ただ、やはり久しぶりに直接会ってみると、年月の長さを徐々に

感じていきました。

早速先輩のひとりが知っているハモニカ横丁にある寿司屋さんへ。

店内奥の階段を上がると、天井は少し低いが立派な2階。

久々の再会を祝して生ビールで乾杯をしてお刺身の盛り合わせを

摘みながら、最近のお互いの仕事や建築界について積もる話で

盛り上がりました。

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しばらくして次のお店へ。

ハモニカ横丁は、まるで迷路。

細い路地が縦横に通り、まるでマッチ箱のような小さなお店が

ひしめき合っています。

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路地の上を見上げてみると、また面白い。

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次は、路面にコタツの座席が迫り出し、ビニルシートがのれんの

ように座席を囲い、寒さを凌ぐスタイルになった漬物バーへ。

昼間は漬物屋さんをしていて日が暮れると、お店の前の路面に

迫り出した座席と2階が漬物バーへと変身します。

暖かいのですが、道を行き交う人たちに見られるので、少々

恥ずかしい。

漬物の盛り合わせをつまみにハイボールを飲んだ。

三軒目もハモニカ横丁にある比較的広い赤提灯の居酒屋へ。

ホッピーと煮込み、モツ焼きと最強の組み合わせを。

月末の金曜日ということもあって大賑わい。

久しぶりに会った先輩OBふたりとこうして吉祥寺ハーモニカ横丁で

ハシゴして飲んで食べて喋って、楽しい夜でした。

先輩たちと別れ、帰り道に自宅近くのラーメン屋の明かりに

吸い寄せられて、〆のラーメンを食べてしまいました。

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2016年3月 2日 (水)

井草界隈を建築散策

先日の休日、暖かくていい天気だったので、自転車で近場を
サイクリングしました。
今回、建築散策に選んだエリアは、杉並区井草界隈。
まずは、新青梅街道沿いにある集合住宅「ラビリンス」へ。
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この集合住宅は、建築を学んでいる方ならほとんど知っている
有名な建築で、建築家の早川邦彦による設計です。
築年数は30年ほどになるでしょうか。
メンテナンスもちゃんとされているようで、綺麗に保たれています。
この建築をチラ見したあとは、細い道をクネクネと。
次は、ちょっと趣きのある洋風住宅を発見。
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どことなく控え目で品があります。
玄関まわりの意匠と外壁がいい雰囲気を醸し出しています。
さらにしばらくブラブラ走り、今度は教会へ。
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「下井草教会」といって今は立派な大型マンションに圧倒されて
ひっそりと建っていますが、このマンションが建てられる以前は、
カトリック系の育英高専という学校があった場所です。
とても立派な教会で、内部のステンドガラスは素晴らしいです。
内部撮影は事前に申込が必要ですが、日曜日はミサがあるので
拝見することが出来ます。
近場でもいろいろな素晴らしい建築と出会えるので、楽しいです。

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